戦艦 三笠 製作状況(2) エッチング手すりの取り付け

こんにちは、zbokです。

ハセガワの戦艦 三笠ですが、純正のエッチングパーツを使って仕上げていきます。

エッチングパーツの扱いにも慣れてきまして、難しいパーツもきれいにしっかりと接着できるようになってきました。

ハセガワの純正エッチングパーツの手すりは、折れ点にすべて折れ目が入っていますので、艦橋などの複雑な形状な箇所も取り付けやすかったです。

折れ点を正にして接着していけば、長い手すりパーツもぴったりと収まりました。

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ハセガワ 1/700 日本海軍 戦艦 三笠 プラモデル
ハセガワ 1/700 戦艦 三笠 ディテールアップエッチングパーツ

戦艦 三笠 製作状況(1) 木甲板のウォッシング

どうも、お久しぶりです。
現在は、ハセガワの1/700 戦艦 三笠の製作をしております。

三笠って、戦艦という名前がついているわりには船体のサイズが小さいんですね。
戦艦=大きいというイメージがあったので、箱を開けて驚きでした。

さて、
今回の木甲板の塗装は、
マスキングテープによる3色塗り分け+ステインブラウンによるウォッシング仕上げという手順でやってみたのですが、
なかなかいい感じに仕上がってくれました。

もちろん、
今回は、ステインブラウンで木甲板をウォッシングをしてから、甲板部をマスキングして軍艦色を塗装してあります。

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ハセガワ 1/700 日本海軍 戦艦 三笠 プラモデル

Mr.ウェザリングカラー ステインブラウン40ml

戦艦_長門 製作開始!!

さぁ、
いよいよZBOK海軍工廠も戦艦級のキットに挑戦するときがやってきました。

今までガンプラ一筋だった私ですが、
駆逐艦2隻(綾波・吹雪)、軽巡洋艦1隻(北上)、重巡洋艦2隻(高雄・羽黒)と、だいぶ艦船模型製作の実績もついてきたましたので、ここいらで戦艦級のキットに挑戦してみます。

今回は、専用エッチングパーツには手を出さずに、素組+手すり+空中線で完成を目指します。

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フジミ模型 1/700 特シリーズ No.29 日本海軍戦艦 長門 開戦時 プラモデル 特29